大月市立中央病院

〒401-0015 山梨県大月市大月町花咲1225番地

お問合せは 0554-22-1251
【受付】月〜金 8:30~11:30/13:30~15:30
      土 8:30~11:00

病院の概要

基本理念

共生と信頼

私たちは、地域の人々とともに生き、信頼される医療人として、地域の人々の健康と暮らしを守ることを使命とします。

基本方針

1.急性期、回復期から慢性期、そして介護まで継ぎ目のない地域に密着した医療を行います。

2.他の医療機関、介護・福祉施設、行政機関と緊密に連携し、包括的な医療を提供します。

3.予防医療に注力し、地域の人々の健康を守ります。

4.地域の人々とのコミュニケーションを大切にし、情報の公開につとめます。

5.常に研さんに心掛け、医療の倫理を重んじ、医療の安全と医療の質の向上を目指します。

6.健全で持続可能な病院であるために、変化を恐れずに病院経営に取り組みます。

概要

病院名 大月市立中央病院
所在地 大月市大月町花咲1225番地
開院年月日 昭和37年9月1日
開設者 大月市
院長 山﨑 暁
診療科目 総合診療科、内科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、ひ尿器科、 皮膚科、眼科、婦人科、耳鼻いんこう科、麻酔科、リハビリテーション科、放射線科、特殊診療科(人工腎臓透析、へき地巡回診療、健診)、歯科口腔外科
許可病床数 一般病床153床(E3:44床(内2床感染)+S3:49床+S2:60床)療養23床(内1床感染)地域包括ケア21床(内1床感染)
敷地面積 10,163.61平方メートル
建物 鉄筋コンクリート造り地下1階地上5階建て他
延床面積 13,077.82平方メートル

沿革

昭和37年
9月 1日
済生会大月病院を吸収開設
名称を「大月市立市民病院」とする
39年12月 現在地へ新築移転
52年 4月 名称を「大月市立中央病院」に変更
52年 5月 へき地中核病院の指定(平成14年度で終了)
54年 2月 総合病院の指定・病院郡輪番体制救急病の指定(224床)
54年 3月 夜間救急体制整備
55年 3月 放射線科診療棟、手術棟完成、CTスキャナー導入
57年12月 入院患者適温給食開始
59年12月 人工透析20台設置
63年 4月 CT画像診断システム導入・病棟薬剤師導入
平成6年
4月
南病棟開棟(78床)
7年 7月 外来棟完成
7年 9月 西2病棟完成(内科・産婦人科・小児科)51床
7年12月 西3病棟完成(外科・泌尿器科)58床
8年 3月 スプリンクラーおよび防火区画の新設等病院改造計画が修了
8年 4月 西4病棟完成(療養病棟40床開棟)
8年11月 災害拠点指定病院の指定
13年 4月 災害拠点整備事業として、自家発電装置2台を設置
14年 2月 救急医療機関の認定
15年 4月 病床数の届出(医療法の一部改正)(一般病床199床・療養病床40床)
へき地医療拠点病院の指定
20年 9月 マルチスライス(64列)CT撮影装置の導入
23年 3月 病床数を変更(一般病床183床、療養病床36床、感染病床4床)
24年 2月 新病棟建設等基本計画策定
24年 3月 3テスラMRI撮影装置の導入
24年11月 新病棟(地下1階地上5階)等の建設に着工
26年 3月 新病棟が竣工し、診療開始
27年 3月 竣工記念式典を挙行
 病床数を変更(一般病床144床、療養病床52床、感染病床4床)
29年 6月 病床数を変更
(一般病床144床、療養病床49床、感染病床4床)
29年 8月 病床数を変更
(一般病床144床、療養病床35床、地域包括ケア病床14床、感染病床4床)
30年 4月 病床数を変更
(一般病床128床、療養病床49床、地域包括ケア病床16床、感染病床4床)
30年 7月 病床数を変更
(一般病床124床、療養病床49床、地域包括ケア病床20床、感染病床4床)
31年 4月 地方独立行政法人へ移行
令和元年
8月
病床変更 一般病床151床、療養病床22床、地域包括ケア病床20床、感染病床4床

アクセス

地方独立行政法人 大月市立中央病院
〒401-0015 山梨県大月市大月町花咲1225番地
TEL.0554-22-1251
FAX.0554-22-3765

電車の場合
新宿駅からは特急で約1時間、
中央線・大月駅を出て、駅前通りを西へ徒歩約15分。
大月駅より、中央病院行バスあり

自動車の場合
大月インターチェンジから東方面へ約2km。
※駐車場145台(立体駐車場含)

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